吉永美代子(よしながみよこ)

吉永美代子(よしながみよこ)

吉永美代子(よしながみよこ)、
彼女は史上最悪な人生を歩んでいると言わざるを得ません。
都営住宅にパートをしながら住んでいます。決して裕福な暮らしではないようです。
このような女性はどうにかお金を増やそうとした場合に、どうしてギャンブルに行きつくのでしょうか。
そして、多重債務となり、からだを売ることになる。
最終的には娘(18歳)を巻き込んで、母親としてもいわゆる史上最強の毒親と言えるでしょう。

 

そして、売春客相手にこころを許してしまい、お金を取らなくなる。
それだけでなく、その客にお金を貢ぐように。
からだを売る女性の多くは、精神的に未熟な場合も多いので、
目の前の男性が本気で自分を愛しているのか利用しているのか見抜けない。

 

多くの男性は、売春をしている女性に対してモノとしてしか見ていないことが多いのです。
最終的にはホームレス相手に500円でからだを売ることになったり、
ホテル代別で1000円でからだを売る生活に堕ちて行ってしまいます。

 

娘にも見放されてしまう(仕方ありませんが)上に、カポジ肉腫らしき吹き出物が出ています。
HIVに感染してしまったのかもしれません。
美代子の客だった人物にHIV陽性の元小学校教諭がいることからもおおよその想像は付きますね。